令和8年
第41回特別展 

馬と人のあゆみ
ー人は馬とどう向き合ってきたのかー

会期
令和8年10月10日(土)~12月13日(日)

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小冊子(カラー31ページ) とちらしをどーぞ

展示室風景 
 
展示室正面に馬の足後の写真(群馬県の遺跡から)

その下に馬骨一体文 迫力がありますよ
 
埴輪のコーナー かわいい子馬
船の埴輪は圧巻
 
さわって感じるコーナー  
蹄鉄は実際にサラブレットが付けていたもの、かなり重たい
こんなの足に付けても はやく走れる
 
無料配布の小冊子
特別展 関連講演会
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ご参加お待ちしております

終了 10/15(木) 9:30~11:30
野島 稔
 (当館館長)
「馬と人のかかわり」


10/29(木)
 9:30~11:30
吉川敏子氏 
(奈良大学)
「律令国家の馬のやりくりと牧」
ー法制から考える政府の胸算用ー


11/27(金) 9:30~11:30
諫早直人氏 
(京都府立大学)
「馬飼たちの馬具づくり」
ー河内湖北岸を中心にー


11/29(日)
 10:00~11:30
山崎 健氏 
(奈良文化財研究所)
「骨が語る古墳時代と古代の馬」